はじめに。
初めまして。今回の記事が初投稿になります。ひいらぎぽっけと申します。
九州に住んでいる大学生で、文章を読んだり書いたりするのが好きなので、
この度はサイトをたちあげて、ブログを執筆してみることにしました!
(いろいろと読みにくい所があったらすいません。まだ操作とかが不慣れなもので、、、)
自己紹介
先ほども書きましたが、私は大学生で、生まれも育ちも基本的に九州です。
それで、私の趣味嗜好についてなのですが、
ゲーム関連やカード(特にポケモンカード)、生き物や自然のこと、が好きです!
なので、このブログでは主に、これらの3つの事に関連した内容を中心的に、私が思った事、
感じたことや、誰かのお役に立ちそうな情報などなどを発信していければと考えてます!
私の書いた文章が、誰かの人生を豊かにできるように頑張っていきますので、
ぜひこれからよろしくお願いします!
My 9 Games
自己紹介やブログの方針としては以上なのですが、少々おまけというか補足をさせてください。
ぶっちゃけ、文字などで長々と自己紹介をされてもピンとこない人も多いかもしれません。
(かくいう私もそう感じることが多々あります)
そこで、わたしがどんな人間か少しだけでも知ってもらうためにはどうすればいいか考えたのですが、思い付いたのがズバリ、どんなゲームを好んでやりこんできたか、です。
これは私の実体験にも基づくのですが、初めて話す人とでも、お互いがゲーマーだとわかれば、
そこから会話が発展したり、思わぬつながりが生まれたりといった事が多々あるように思います。
それに、私は、その人がどんなゲームをやってきたのかというのは、端的にいえば、
その人の人生史や人となりを表している、といっても過言ではないと考えています。
(個人の感想です。)
前置きはこの程度にして、さっそく自分の人生におけるベスト9のゲーム
を紹介していきたいと思います。

こんな感じで作ってみました!この画像は、すごく便利なサイトをみつけたので、https://my9games.com/さんで作成させていただきました。
さて、いかがでしょうか。あまりだらだらと書いても読みにくいだけなので、
それぞれのゲームについてすごーく簡単にすこしだけ触れていこうと思います。
- モンスターハンター4G
人生で一番遊んだゲームです。これだけは外せません(笑)
明らかに自分の青春といっていいゲームでした。私の心は未だに樹海に囚われています。 - モンスターハンターワールド
またまたモンハンですが、これもまあやりこみました。過去作からの進化が凄かった
ですし、世界観とかもすごく好みでいまだにふとした時に思い出します。 - minecraft
これもベタですがやはり世界一売れたゲームの貫禄は伊達じゃないですね。
学校帰りに友達とPS vitaを持ち寄って毎日のようにプレイしていた時期もありました。 - 妖怪ウォッチ
2の元祖だとか真打のほうが好き、という方も多いかもしれませんが、自分としては、
初代の独特の雰囲気と世界観に子供ながらに強く惹かれたのを今でも覚えています。
有名になる前から目を付けていたことを周囲の友達に自慢したりもしていました(笑) - FANTASY LIFE LINK
こちらもLEVEL5さんのゲームですが、知る人ぞ知る名作、といった感じではない
でしょうか。本当に独特の雰囲気を作るのが上手いゲーム会社さんだと思います。 - ポケットモンスターホワイト
私の大好きなポケモンシリーズですが、私のすべてはここから始まりました。
誕生日プレゼントでもらってから、初めて一からやるポケモンは驚きの連続で、
とても楽しんでプレイしていました。成人した今になってみると、わりと
考えさせられるようなテーマを扱っているのも魅力の一つだと思います。 - ポケットモンスターウルトラムーン
自分の世代的に、いったんポケモンを離れる人が多い時期だったのですが、
私はたしかこの頃に3値などの概念を知り、対戦で勝つために自分の理論を
積み重ねてトライ&エラーすることの楽しさを知りました。(あとZ技すき) - grand theft auto Ⅴ
自由度が高いゲームなのに、マップやストーリーが作りこまれていて、
プレイ体験の密度が高いという意味ではこの手のゲームでは未だに一番
傑作だとおもっています。オンラインでよく友達とバカをしてわらってました。 - GHOST OF TUSHIMA
私は基本的にどんなに好きなゲームでも100%やりこみなどはあまりしない人なの
ですが、今のところこのゲームが唯一PSでトロコンしたゲームになってます。
まったく苦でもなく、やりたい事をしていたら、という感じでした。神ゲーです。
どうだったでしょうか。もちろんそれぞれのゲームについてもっと語ろうと思えば
多分いくらでもできるのですが、それはいつの日か、機会があればにしようと思います。
この記事を読んでくれた人の中に、一人でも同じような思い出がある、共感してくれる人がいれば
と思ってます。以上、ひいらぎぽっけでした。

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